会社情報

会社沿革

HISTORY
1953年
12月
日野自動車工業(株)、(株)福島製作所両社の共同によって近代的な鋳造施設を設置し、日野自動車工業(株)の自動車部品の製造を開始。資本金9,900万円。
1969年
4月
東北開発(株)より工場を譲り受け、弊社吾妻工場とする。
1984年
6月
住友金属工業(株)より鋳鋼事業のうち、同社生産鋳鋼品の全面委託を受ける。
1985年
1月
大物造型設備(2ML-12)を増設。
1996年
2月
事務棟、厚生棟、塗装工場、模型倉庫を建設。
1999年
4月
相模鋳造(株)と合併。
2001年
8月
福島工場を吾妻工場へ集約。
2002年
10月
ISO9001取得(相模工場)。
2003年
11月
ISO14001取得(吾妻工場)。
2004年
10月
相模工場バルブ加工工場稼動開始。
2005年
6月
新ジルボン工場稼動開始。
2005年
9月
ISO14001取得(相模工場)。
2006年
11月
ダクタイル用造型設備(KDM)を新設し稼動開始。
2007年
10月
ダクタイル用造型設備(KDM)自動注湯機の稼動開始。
2007年
11月
相模工場自硬性造型ライン稼動開始。
2009年
3月
ダクタイル用ショット機(SB-100KA)の稼動開始。
2010年
10月
相模工場低周波炉の稼動開始。
2011年
3月
東日本大震災により溶解炉他の稼動停止。
2011年
4月
日野自動車株式会社をはじめとする多くの企業の応援および従業員の努力により、1ヶ月後に操業開始。
2011年
5月
相模工場油圧バルブライン自動注湯機の稼動開始。
2012年
5月
ダクタイル仕上工場ショット機(SNM-10CA)の稼動開始。
2016年
1月
ハウジング新加工ライン稼動開始。
2019年
7月
吾妻工場にて高周波炉稼働開始

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